MENU
2024年2月
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
26272829  
>>ロボット掃除機で自由時間を増やそう

今一番売れてるルンバで安くておすすめなモデルはどれがいい?

「ルンバでコスパ最強のモデルはどれ?」

「ルンバって世界中でどれぐらい売れてるの?」

コスパ抜群のルンバを手に入れたい方へ。

本記事では、「ルンバ i2」と「ルンバコンボ j7+」がおすすめな理由に重点をおき、わかりやすく解説します。

当記事でわかること

ルンバの進化は止まらない。

今や家庭の”スタンダード“となったルンバ。

特に注目すべきは、ローリスクで試せるレンタルサービス「kikito

なぜ多くの人がルンバを選ぶのか、そして人気No.1の「ルンバ i2」と、追随する「ルンバコンボ j7+」の魅力に迫ります。

本記事の執筆者
るんばどん

目次

結 論:今一番人気のモデルはルンバ i2

アイロボットのルンバi2は、ロボット掃除機部門で7連覇し、総合グランプリを3回受賞しています。

7月に発売されたこのモデルは、アイロボットの中で最も売れており、累計販売台数は「4000万台」を超える実績を誇ります。

引用元:日本で一番売れているルンバ”がコレ!「ルンバ i2」

  • 基本性能: ルンバ i2は清掃能力が十分で、スマホ連携や拡張性に優れています
  • 人気モデル: アイロボットから7月に発売され、圧倒的なコスパで人気を博しています

ルンバ i2は、従来の不安を払拭するために開発された戦略モデルです。

価格はルンバ史上最安でありながら、性能は普及モデル e5を大きく上回ります。

とくにコの字型の清掃パターンにより、効率的かつ短時間での掃除が可能です。

さらに吸引力は e5の約2倍で、一度の走行でもしっかりゴミを除去します。

床拭きロボット ブラーバとの連携や、別売のクリーンベースで自動ゴミ収集にも対応。

最大1年間の手間いらずなゴミ捨て機能も備えています。

二番人気のルンバコンボ j7+もおすすめ

ルンバコンボ j7+はAmazonで月間500台以上を売り上げる人気のロボット掃除機です。

自動給水機能ゴミ捨て機能が特長で、掃き掃除と水拭きの両方が可能なため、床を常にピカピカに保てます。

効率的な掃除のため、床上の物を片付けたりコード類を隠す工夫が必要です。

通常清掃と水拭きを同時に行うと、

ダスト容器にゴミが詰まることがあるため、通常清掃と水拭きは別々の日に行うことがおすすめです。

ルンバ i2がおすすめな3つの理由

ルンバ i2が人気の秘密は何?ここではルンバ i2がなぜおすすめなのか、その気になる部分について詳しくご紹介します。

今ルンバで一番売れてるから

2022年7月7日に発売されて以来、Amazonで月間500台以上を売り上げるルンバ i2は、そのコストパフォーマンスの高さで人気を博しています。

価格が4万円以下と手頃でありながら、他のモデルである i3・i5・i7と比べても、マッピング機能を除くと性能面でほとんど大差ありません。

進入禁止エリア指定や拭き掃除などのマッピング機能が必要ない場合、ルンバ i2はコストと性能のバランスに優れたおすすめのモデルと言えます。

強い吸引力が魅力

ルンバ i2の吸引力は ルンバ i3や、ルンバ j7+と比較しても遜色ない性能を誇ります。

ダスキンのSiroやスイッチボット K10+と比較しても、そこまで大差はありませんでした。

各モデルに細かくちぎったティッシュを吸わせ、比較検証した動画は以下になります。ぜひ参考にしてください。

ルンバ i2(細かくしたティッシュの場合)

ルンバ i3(細かくしたティッシュの場合)

ルンバコンボ j9+(細かくしたティッシュの場合)

ダスキン Siro(細かくしたティッシュの場合)

ワンルームと相性抜群

ルンバ i2は障害物に接触することが一般的で、「ルンバ j7」や「ルンバコンボ j9+」に比べてマッピング機能が劣ります。

しかし、ワンルームのような小さな空間ではマッピングが容易で、ルンバ i2でも充分に機能します。

ルンバ i2の通常サイズのベースは、ベッド下やソファー下など、家具の下に設置できます。

このためルンバを目立たせたくない人には、クリーンベース無しの「ルンバ i2」がおすすめです。

るんばどん

ルンバ i2+(クリーンベース付き)は公式サイトでのみ販売されているよ

ルンバのロボット掃除機シェアはどれくらい?

アイロボットのルンバは、約20年間にわたりロボット掃除機業界をリードし、豊富なシリーズで「ロボット掃除機の代名詞」として親しまれてきました。

結果として、その世界シェアは「1位」になり、年々性能向上の新商品を続けて販売しています。

中国のロボット掃除機メーカー「エコバックス」「ロボロック」「アンカー」「キーボル」などのメーカーが、吸引力と走行技術の向上で「安かろう悪かろう」のイメージを変え、低価格で水拭きも可能な特徴を生かしたロボット掃除機で挑戦しています。

初代モデル発売以来アイロボットは国内シェア 71.1%を維持し、強固な地位を保っています。

産業用ロボット稼働台数TOP国ランキング

スクロールできます
順位国・地域名推定台数(2021年)
1中華人民共和国(中国)1,224,236
2日本393,326
3大韓民国(韓国)366,227
4アメリカ合衆国(米国)340,785
5ドイツ245,908
6イタリア89,330
7台湾84,009
8フランス49,312
9メキシコ45,956
10スペイン40,072
出典:社団法人日本ロボット工業会「世界の産業用ロボット稼働台数」

ルンバが気軽に試せる!kikitoのレンタルサービスをチェック

ルンバをお得に試すなら、ドコモが提供する家電レンタルサービス「kikito(キキト)」がおすすめです。

安心のドコモサービスで、ルンバ j7+・i2・i5が月1,980円から利用可能。

半年以上の利用を検討している場合は、「継続コース」がありますが、半年未満で解約すると違約金がかかるので注意が必要です。

Kikitoでは、ルンバ i2/ i5/ i5+/ ブラーバジェットm6/ ルンバ J9+/ ルンバ J9+SD/ コンボ J9+など、

多様なモデルを異なる料金プランで提供しており、3年間の総額も計算可能です。

家電を試したい方や、おうち時間を充実させたい方に「kikito」はぴったりなサービスです。

違約金について詳しく知りたい人はこちらの記事がおすすめです。

まとめ:ルンバ i2はコスパが最強だった件

ルンバ i2はアイロボットの中で特に人気があり、高い性能とコストパフォーマンスで月間500台以上の売上を達成しています。

  • 高い人気: ルンバ i2はアイロボットで最も売れ、累計販売台数は4000万台超
  • 効率的な清掃: コの字型パターンで効率的に掃除し、吸引力も強力です
  • 優れた基本性能: 清掃能力とスマホ連携に優れ、価格もルンバ史上最安です

ルンバコンボ j7+もAmazonで月間500台以上を売り上げる人気モデルです。

ロボット掃除機を試したい方にはドコモの家電レンタルサービス「kikito(キキト)」がおすすめ。

Kikitoはドコモが提供する安心のサービスでルンバ j7+・i2・i5を手軽に試せます。

Kikito(キキト)について詳しく知りたい人は「ドコモ家電レンタルサービス「 Kikito」をレビュー」のレビュー記事を参考にしてみてください。あなたの参考になれば幸いです。


よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

ガジェットおたくの「るんばどん」です。妻と2人の娘と4人で暮らしています。普通の会社で働きながら、6年以上もルンバを使って、毎日の掃除を楽々こなしています。ロボット掃除機の魅力をもっと多くの人に知ってもらいたくて、ブログを始めました。どうぞよろしくお願いします。

▶本サイト「こみつブログ」では相互リンクや寄稿投稿などを募集しております。
お気軽にお問い合わせからご相談ください。

コメント

コメントする

目次